国際結婚のオモシロ生活 - 2014

buchujpについて




2014年11月23日(Sun)▲ページの先頭へ
緑内障とFXトレーダーという仕事との関係の件
緑内障というショックな診断を受けまして、専業トレーダー生活を続けてきた現在までの怠惰な生活を見直す良い機会と前向きにとらえるしかないかなと思っているところですが、

なぜ緑内障になってしまったのかという原因についてはおそらく専業トレーダーだからとか、一日中チャートを見続けたからという因果関係については、やはりはっきりとはわからないという感じです。

ただ、自分の場合は48歳という年齢を考えますと若い部類に入ると思うので、最近は正常眼圧で緑内障になる若い方が増えているという話をちらりと聞きますと、


IT時代といいますか、今の世代の多くはパソコンがないと仕事にならないというライフスタイルを送られている方も多いと思いますから、パソコンを含めた目の酷使や疲れ、生活スタイルの乱れなども原因の一つという可能性は否定できないという感じでしょうか。



FX専業トレーダーの場合モニターのチャートを監視する生活から緑内障のリスクという面は可能性として考えておいたほうがいいのかもしれないなぁと、緑内障の診断を受けてから真剣に考えるようになった次第です。

現在は、点眼剤を1本毎日2回という感じで様子を見ている状況ですが、緑内障の進み方を見て、点眼剤を2本にするか、3本にするか、お医者様の話では何種類かの点眼剤を合わせて治療していくという方向性をお話しされていました。




なんとか、自宅でも出来る限りの改善方法、あるいは進行を止めるための対処方法はないかと、今これを試してみているところです。

⇒緑内障改善エクササイズ自宅でできる方法とは




なってみて、はじめてわかりますが正直今までは他人事でしたので気にかけたこともありませんでしたが、現在は上記の緑内障改善エクササイズがどのくらい効果があるのかどうかより、とにかく何かしらの効果がある可能性があれば積極的に実践してみるしかないという心境です。





せっかく経済的時間的自由のために始めたFXなのですから、視力を失えば本末転倒です。




そういえば、専業トレーダーで趣味のサーフィンをやるために、旅をしながらFXで利益を上げている石塚さんとスカイプ会談を先日やりまして、


この方はPLATINUMTURBOFX(プラチナターボFX)というシグナルをチャートに表示してくれるツールを発表された方でもあるのですが、


そのPLATINUMTURBOFX(プラチナターボFX)の実践検証結果と活用法説明を石塚氏に質問したという内容のものです。




専業トレーダーにストレスはないのかという質問もよくされますが、また違った意味でストレスというものは絶対的に避けるということはできないもののようですね。



人間に生まれたからには、ストレスが一つなくなれば、また別のストレスが生まれるというイメージで、欲とはきりがないものだなぁと、なにやら悟りを開いているようなこの頃でございます。












2014年10月24日(Fri)▲ページの先頭へ
FXのビギナーズラックの後はどうなる
最初に上手くいきすぎると、FXに限らず継続的に安定した成績を残すのが難しいものでは後が大変ですよね。

その点は、知人の専業トレーダー仲間の話を聞いていると実に悲惨な話が聞かれますが、自分はそのように考えますと、幸い? 悲惨な負けトレードからスタートしたFXでございますので、それは今考えますと良かったのかもしれませぬ。

恋スキャFXというFX教材から始まって、よーっし、と思って真剣に取り組み始めたFXでございましたが、コツと言いますか、トレードの方法やロジックだけが分かっても、相場観というか、

チャートから読み取れる情報の何を見て適切な判断をしていけばいいのかという、感覚が良くつかめず、その後FX-jin先生の実際に東京で開催されたリアルセミナーに出席したのが今思えば非常に役立ったのだと感じます。

今はちなみに、オンラインセミナーとして継続されています。




⇒FX初心者の勉強法としても実践で使えるトレード手法としても「恋スキャFX」おすすめ(公式サイトへ飛びます)



サラリーマンという環境は既に退職後であったため、自分の力だけで生計を立てる必要があるという環境にいたわけで、FXを知った時も、もしもFXで生活するなら安定とは無縁のストレスが代わりにあるのだということも理解していましたから、よけいに本格的に勉強しようという気持ちになったかもしれません。



そのうちに出来上がってきた自分の独自に都合の良いように、例えばFX初心者でも勝率を向上できるFXチャートで人気FX教材のロジックや手法を選んで当てはめて判断をしやすくするという工夫を加えたチャートでトレードすることを思いつき、現在はずっとこれです。




最初に大きく勝ててしまったら、恐らくおごりからその後の負けを連発するような典型パターンにハマった場合、恐らく今FXで生活していないと思います。


ビギナーズラックはある意味怖いものではという気もしますね。




2014年10月02日(Thu)▲ページの先頭へ
専業トレーダー志向のFX初心者でもトレンド・ストライクFXで対応できるかの巻
アベノミクスがもたらした、物価上昇と賃金の一部上昇というイメージの反面、急スピードの円安から当然ながら業績悪化につながった業種もあるわけでして、場合によっては廃業に追い込まれ、職を失った方も現実にいます。

FXの業界は、円安でも円高でも相場からトレード差益を得ていくものなので、値幅変動率が高いことは良いことと捉えられる向きがありますが、

私の周りには、職を失い、FXの専業トレーダーを大マジで目指したいと志向している方が何人か本当にいます。


それが良いか悪いかということよりも、現実的にFXで利益を得られたとしても安定させることが重要で、会社にお勤めのサラリーマン所得とは違い、毎月安定的に決まった所得が保障されているわけではありません。


逆に言いますと、毎月決まった所得では無く、腕を上げれば人生が変わるほどの可能性がある利益を享受できるという点も魅力ではありますが、



安定的にFXで利益を継続するトレード手法として今はトレンド・ストライクFXのヘッジファンド流を検証していて、これが良く出来ているトレード方法だなぁと個人的は非常に評価が高いFX教材だと思う次第です。



理由としては、やはりFX初心者も勉強を始めて、ある程度勝率だけにこだわるトレードではなく、安定的な利益を残しやすいという点ではスイングトレード手法はスキャルピングやデイトレよりも実際に可能性が高いということが言われるからです。



例えばスキャルピングですと、物凄く薄利な利益で確定することを繰り返すため、どうしても勝率はある程度高くなければ、トータルでの利益を残すことが難しいという側面もあると思います。


これが中長期のスイングトレードの場合は特にトレンドに乗る損小利大スタイルでは、負けトレードの損切のリスクに対して勝った場合の利益リワードが大きい為、


勝率が5割以下でも利益が残せるトレード手法が多い印象です。



トレンド・ストライクFXの大幅な利益と安定感はヘッジファンド流ノウハウを加えて個人トレーダーの生活を変えるだけのインパクトのある手法という実感から、専業トレーダーを目指す初心者でも対応できているFX教材ということが言えるのではという気が致します。




公式サイトでトレンド・ストライクFXをご確認出来ます





トレード手法の提供というよりはノウハウ提供と表現したほうが近いのではと思いますが、私もこのヘッジファンド流という部分を参考にしてトレード検討を最近は活用しています。


人気FX教材ランキングFX初心者のこれからFXチェックではトレハン関野式と共に上位へ上昇中ですが、FX業界の目玉的な教材とも言えると個人的には思っていますよ。






2014年09月20日(Sat)▲ページの先頭へ
9月の相場が大きく動きましてトレード手法の選択をどうするか
今年前半のレンジ性向の強いボラティリティの低い相場から一転、後半はドル円の急騰となりどの通貨ペアも大きく値動きしている状況になりましたね。

スイングトレーダーにとっては利益教授の確率の高いやりやすい相場になったと存じますが、トレンドの方向が明確になったことで、スキャルパーもデイトレーダーも順張りタイプのロジックの安全性がより高まったという感じが致します。

ドル円の一時109円というプライスも、緩やかなトレンドになりつつありますが、上値もまだ余地があると言われるように、押し目を付けながらまた上昇するのか慎重に監視していきたいところですね。

この強いトレンドの後の調整局面というのは実はなかなかトレードの難しさもあると思うのですが、利益バランスを考えますと、長期保有ポジションはいったん利確するのか、それとも継続するのかという選択も検討する場面になるかもしれません。


デイトレーダーの自分としては、スキャルピングに近い超短期売買で資金効率を目指していこうという方針ですが、

FX専業トレーダーとしては大負けや勝てないトレードで資金を失うわけにはいきませんので、いつものスタイルやリズムを崩さないよう、ローソク足の勢いにつられて飛び乗ったりなどせぬよう、精神的にも慎重になっているところです。



日頃メインで使っているトレード手法は恋スキャFXのスキャル手法をデイトレでアレンジしてトレードしている自分ですが、


今の相場でチャンスもかなりあります。でもやはり、良い形状になるまで待てるかというところが決め手になるのかなという感じですね。



殿堂入り恋スキャFXとFXライントレードマスタースクールの組み合わせで勝率アップになるか?の巻

こちらで、FOMC後の落ち着いたところを狙ったトレード動画を収録していています。





自分のイチバン得意な鉄板トレード手法が恋スキャFXビクトリーDXで検証トレードもずっと5年間続けて参りましたので、これがいつしか勝ちパターンの自分の代表スタイルになってしまったという感じですが、今となっては感謝している方法です。




今後のドル円の動きについても、相場予想よりはこの恋スキャFXロジックアレンジ版で、相場の値動きの方向へただひたすらついていくというトレードに徹していくのが、自分としてはトータル利益がプラスで安全に終われるのではと、チキン精神で今後も取り組んでいこうと思っているところです。


●恋スキャFXビクトリーDX完全版公式セールスサイトはコチラから見られます










2014年08月25日(Mon)▲ページの先頭へ
FXを始めた個人トレーダー様も1年経過しますとほとんどが…
FXを始めて為替相場に参入する個人トレーダーも1年も経過するとほとんどがいなくなってしまうという話題で、先日知り合いの専業トレーダーだった方と居酒屋でのんびりと話をする機会がありまして、

その方はちょうど1年でFXから1時退場するという状況になってしまった方なのですが、理由を聞きしますと非常に簡単な理由でして、いつしか自分のトレードロジックルールが守れなくなり、過剰なロットで無茶なトレードや、自分の勝ちトレードパターンとはまた別の冒険的トレードを繰り返ししまい、資金を失ってしまったパターンでした。


もしも自分の勝ちパターンのトレードだけで資金管理を徹底していれば、本当に大きな利益を残せるトレードができていたトレーダー様だっただけに、自分としても驚でしたが、

現在はまた専業トレーダーに復帰するべく、淡々と1時的なサラリーマン生活をはを食いしばって頑張ってるとのことでした。


しかしもう一見私が気になったのは、トレードロジックに非常に固執した考えかたを持っているような気がしまして、どんどん変化していく相場なわけですから、相場状況に合わせて柔軟に裁量を加えていくという変化に合わせたロジックの応用という部分ではも少し柔軟性があっても良かったのではないかという気もいたします。


これはルールが守れなくするという意味合いと違い、その勝てるトレードロジックの解釈を相場に合わせて例えばボラティリティーが低い場合と高い場合では利益確定の幅も裁量で短くしたり長くしたり、トレンドのモメンタムの強さで利大を目指せそうなら、増し玉という方法もありかともいますし、ピラミッディング的なやり方も検討できたかもという感じでございます。


私もトレード歴はわずか5年しかありませんが、しかし専業トレーダーになってから1年余で株式会社設立というところまでなんとか這い上がってこれたのは、基本ベースとなる恋スキャFXやデイトレMAXなどのFX−jin先生プロデュースの相場教育の教材から、


FX専業トレーダーに必要な勝ちパターンのトレード手法とFXチャートのカスタムによって自分自身の勝ちパターンといますか、勝利の方程式的なトレードルールが出来上がってきたからではないかと自己分析しているところでございます。



特に恋スキャFXビクトリーDX完全版をマスターした後これと併用して、 MAX岩本さんのデイトレMAXを徹底検証しFXチャートに平気足を加えたカスタムチャートで勝ちやすい通貨ペアをたくさんある複数の通貨ペア同時参照から見つけ出し、トレード検討するという現在のスタイルになったことが


むやみやたらにたまたま見かけたチャートでトレードするということもなくなり、本当に自分が勝負できるチャートだけをカスタムFXチャートから1つを見つけ出してテクニカル分析するというスタイル徹底して来たからではないかと想像してます。



1つの固定化にとらわれすぎず基本的には自分がテクニカルトレーダーであり裁量判断というのも重視しますが、これはチャートに自動で矢印を出すようなチャートシグナル系を参考にトレードする場合にも役立っていると思います。




TURBO FXのサイン徹底検証でぶっちゃけ暴露レビューと評価をやって参りましたが、こちらの方でもどのサインを選択してどのサインを見送るべきなのかというのが裁量判断の観点から確率の高い選択ができるようになり、やはり圧倒的勝率を向上させるのに役に立てるのではという感じです。


以上のような個人トレーダーでもわずか1年で消えてしまうこともありますが、逆にわずか数年で独立後に会社設立という流れに大きく変化する場合もあるわけでして、これは実力というよりも淡々とルールを守れるかどうかという部分、継続してスタイルを磨き続けられるかというところではないかという感じもいたします。


ネガティブな意見ではなくて、やり方によって個人トレーダーに大きく未来が開けているということの方が大きいという意味合いで、それは何か難しいことに挑戦するということではなくて、やるべき事さえ継続して守り続ける作業すれば、誰にでも1−チャンスがあるのではないかという感想でございました。





2014年08月07日(Thu)▲ページの先頭へ
複数の通貨ペアを同時参照するメリットのためノートパソコンに外付けディスプレイをつなげる
複数の通貨ペアを同時に参照するのは非常にメリットがある監視方法だと存じますが、最初にFXを始めるときには日本人の場合はほとんどの場合、 「ドル円」または「ユーロドル」あたりを中心に特化して1つか2つの通貨ペアを集中的に監視しているというトレーダー様がほとんどだと思います。

もちろん私もFXを始めたときにはドル円とユーロドル中心の通貨ペアでトレードチャンスを待って、自分の得意としていたトレード手法やロジックの条件を満たすチャート形状を見つけてはトレード検討するという感じのやり方でございました。


最初は非常に性能の低いディスクトップのパソコン1台でメタトレーダーチャートを表示させクリック証券の「発注君」というツールや、ファンダメンタル情報を収集するためにInternet Explorerその他、作業中のExcelなども表示させながらとにかく1つの画面には、これ以上は無理だろうというほどいろんなものを重ねて表示させていました。


ほとんどの個人のトレーダー様の場合は、おそらくノートパソコンでのトレード環境という方が多いと思いますが、 15インチ程度のディスプレイにメタトレーダーチャートと発注ツール、バックグラウンドにInternet Explorerでファンダメンタル収集という感じではないでしょうか。

もちろんこれでも十分にトレードすることは可能でございますが、やはりトレードのキモはテクニカル分析とトレードに有利なチャート形状になっているものを探す、あるいは発見することが重要だと言う感じがいたしますし、


そのような形状になるのを待ってるのが専業トレーダーの仕事ともいえますので、チャートをより監視しやすくしかも複数の通貨ペアを監視できれば、より自分の得意なチャートの形状の完成しているものを発見する確率も高くなると思います。


そのため、専業トレーダー並のトレード環境をノートパソコンに外付けのディスプレーを繋いで構築する方法は大変おすすめでございます。



ノートパソコンの画面ではどうしても小さく、表示できる情報量が限られるため、情報量というよりも視認性といいますか、確認できる効率を考えますと、できればノートパソコンに大型のディスプレー、例えば27インチ程度のものを思い切ってつなげてみるというのはよろしいのではないかと個人的には思っている次第でございます。



専業トレーダーが使うFX用パソコンがなくてもノートパソコンにモニターをつないでマルチモニターにする方法であれば気軽に格安でトレード環境を向上させることができますし、それがそのままトレードのチャンスや勝率や精度の高いトレードにつながるものではないかと思うからでございます。



FXを始めたばかりで何から勉強したらいいかトレード環境構築方法の部分も併せて考えている方には是非いちどお試しいただきたい、検討してみてもよろしいのではないかと思う方法の1つだと思った次第でございます。ご参考までにどうぞ。


2014年06月14日(Sat)▲ページの先頭へ
FXを始めてから勝てるようになるまでどれぐらいかかりますか
最近ある友人から、 FXを始めてから勝てるようになるまで大体どれくらいの期間を要するのかという質問を受けまして、確かにFXを始めて勝つための正しい勉強さえ継続すれば誰でも利益を上げられるようになると私も思いますが、

自分が専業トレーダーなるまでを振り返りまして、 FXはやはり知識だけでもダメですし、チャートの色々な形状をたくさん見て経験値を増やすということも当然必要でございますから、一概にどれくらいという期間を答えることができませんでした。


自分の場合は脱サラをして起業してからFXと出会って勉強始めたという成り行きがありますから、ほとんど24h自分が好きなだけFXの勉強に時間を当てられたという特殊な事情もありましたからどちらかと言えば、早かったのでは無いかと思いますが、

しかしFXの勉強や研究と検証などに費やした時間で勝てるまでに使った時間で言えば、これはかなり時間を使ったのでは無いかと思います。


一般的には昼間お勤めをされていてその後夜帰宅してからFXに取り組むという環境の方が多いと存じますが、夜の3時間だけとかという限られた練られた時間の中で相場を見て勉強するというのは良い面もあり残念な面も両方あるかと思います。


私の場合は少々変態で、パソコンの前に椅子を並べて布団ひいて24h目を真っ赤にしながらチャートがどのように形状が変化していくかを追随して監視していたことなどは、ザラにあったことでして、


過去チャートはいくらでも検証したり見ることができますが、しかしもう既にローソク足が固まって決まった形をしているものを後から見るわけですからいかようにも解釈が可能です。



しかしながら、リアルでチャートを見ていればこの後どうなるかわからない不確かな動きをするローソク足をずっと、ずっと監視してますと、チャートの形状が形成されていく過程を確認することができて、



チャートフォーメーションやこれから起こり得るチャートパターンの仮説と検証がその場でできるという勉強ができます。



自分はこれがやりたかったんですけれども、これは昼間お勤めの仕事をしてるとなかなかそうもいきません。



せめて欧州時間が始まる日本時間の夕方5時以降から深夜の2時半くらいまではチャートをずっと見つめていたいというのがありまして、 5年前当時はドル円とユーロドルの2つの通貨ペアを比較しながらずっと見ていましたよ。



そんな話を友人にしていたらさすがにびびっていましたが、別にそこまでしなくてもいいと思うのですが、本気でFXで利益を上げようと思えばそれに近い行動は自然に生まれるのではないかと生意気ながらも少々思った次第です。




しかし時代は便利になったもので、今すでに結果を出しているプロトレーダーやコーチングプロのFXトレーダーが自分たちの失敗経験や様々な検証結果から、このようなFX勉強の時間短縮を実現できるようなFX教材と呼ばれるものを次々にリリースされています。




この中で私が最も注目したのは私自身が参考にさせていただいた、 FX−jin先生の「 FXライントレドマスタースクールのレイヤートレード概念」の検証とデイトレMAXロジックでした。




■FXライントレドマスタースクール公式セールスサイトはこちらから(FX初心者のこれからFX)リンク






FX教材の中で裁量技術を習得する系の教材と、単純にFXのトレードロジックや手法を説明する系の教材に分かれると思いますが、私は断然前者の裁量の技術を習得する系の教材こそが結局は利益を上げるトレーダーになるための近道ではないかと思う次第でございます。





その裁量トレード技術の代表格はライントレードでありレイヤーという概念だと思いますが、 FXライントレドマスタースクールの場合はこのレイヤーという概念を用いてチャートの見方や売買圧力の節目を適切に判断していくという方法と、 FX−jin先生の切り返しロジックなどレイヤーを使ったロジックもセットで解説されているという優れたFX教材でございます。





結局は本日の記事のタイトルのオチでございますが、まずはライマスのようなこれらのFX教材で時間短縮が可能になると存じますので本気でFXを勉強するなら安易にお金を失うようなトレードは今すぐやめて、実戦で使えるチャートの見方からを習得すべき使えるFX教材では無いかと個人的には思った次第でございます。


私も挑戦者ですから一緒に勉強してまいたいと思います。









2014年05月25日(Sun)▲ページの先頭へ
FXの勉強やりなおしの巻
今年の5月相場はいつもの5月の相場とはまた違った印象を受けている所でして、よく米国の格言で5月に逃げろとか、アノマリー的なことを引き合いに出されますが、

確かに根拠がないというほどでもなくて、根拠といえば、例えば株式相場を動かすのはやはりヘッジファンドだと思いますので、 12月決算や6月の半期決算の為、決済をして利益確定するということもあると思いますし、

日本の株式市場では東京市場で、日経平均も1時急騰しその後急落しましたが相変わらず為替のほうも不安定という印象でございます。


チャートを見て完全に裁量判断でトレードするトレーダー様におかれましては、状況に応じて対応するトレードされてるかと存じますが、

ロジック等を条件合致そしてトレードするシステムトレーダー、特に個人トレーダー様が多いと存じますが、なかなかチャートにテクニカルが効いていない、ロジックが機能しない場面もだましという現象として損失につながる場面もあったりなど、不安定さを感じ得おられるトレーダー様も多いかと思います。


テクニカル分析抜きましては、いつもチャートにテクニカルが機能している場面ばかりかというと、そんなこともなくて、


今はテクニカルが効いているけどこの先はわからないという確かな動きをしてることも事実でございます。



今年こそ本格的に裁量判断勉強をしようと考えてるトレーダー様もタイミングで増えるのでは無いでしょうか、



ロジックもテクニカル分析の裁量判断力など勉強ができるトレンドハンターFX関野式のFX教材が支持されている模様ですが、上記のような理由からFX初心者を中心に支持されているのでは無いかと想像してる所でございます。


トレンドハンターFX (トレハンFX)関野式のロジック構造で鉄板トレード場所の検証実践されているトレーダー様のこと存じますが、私も試してみてこの方法は非常に王道的な基本的な方法でございますが、ただローソク足と代表的なテクニカル指標組み合わせたエントリー場所を決めるルールが単純明快なことから、 FX初心者も迷うすることがないという良い面が見えてきます。



このほかFXを始めるにあたって最適な勉強方法やFX教材として、FXをはじめたら最初に勉強するベストな無料FX講座で知識を広げるという選択もよろしいのではないかと思う次第でございます。



FXの基礎勉強はいつから始めても遅くはありませんので、私もこの際勉強のやり直しをやってみたいと思ったところでございます。




2014年05月10日(Sat)▲ページの先頭へ
FXのだましはブレイクアウトするまでの形状である程度判断できるか
FXをやっています、初心者でもベテランのかトレーダーでも必ずだましは発生して不用意な損切りに会う事は100%避けてトレードするという事は不可能でございますが、

そもそも、だましにあったと表現する場面ではほとんどの場合は順張りのトレードで、ブレイクアウトを狙っていたというケースが多いのではないかと存じます。

こんな場合では逆張りトレードではだましはそのまま利益につながりますし、こだましこそ逆張りのトレーダーにとってうまみだと思いますが、

考えてみますと、ブレイクアウトの手法にしても、その場面までのプロセスでどのような値動きをしたかで、ある程度だましは回避できるのではないかと思うことも多々あります。

例えば、チャートフォーメーションがテクニカル的にチャート形状の中で見られ機能していると思われるようなケースです。


私の尊敬するマエストロFXの佐野裕講師の裁量判断勉強方法ではローソク足形状やチャートフォーメーションも重視した信頼性のおけるものを集めた判断方法を勉強教材の中に多く取り入れており、

たとえFX初心者トレーダーでも相場を攻略する方法でマエストロFX裁量判断検証実践では、勝率の期待できリスクは避けるということがチャート形状から読みとるということも可能になってくるのでは無いかと思うところです。


なので、例えばFX初心者ならTURBO FXチャートてテクニカル分析と矢印サインで勝率を手っ取り早くアップさせながら裁量勉強を継続的に行うというのも最近の潮流になっているような気がします。


TURBO FX(ターボFX)の勝率を即シンプルに向上させる検証トレード事例



なるべく楽をしてなるべくなら早くFXで利益をあげたいと言う気持ちは当然のことでございますし、そのようなニーズに応えるFX教材もどんどんでてきているという感じもしますね。



この際代表的なチャートフォーメーションを片っ端から覚えて、勉強してみるというのも実践のトレードで長く役に立ち続ける知識的な武器を持つという点でおすすめという気がいたします。



私も過去チャートなどを一生懸命検証しながらチャートパターンについてさらに研究してまいたいと思っている所です。




2014年04月08日(Tue)▲ページの先頭へ
デイトレMAXはスキャルピングトレーダーもバリバリ活かせる内容と密かな検証
デイトレMAXに参加してから継続的に日頃のトレード手法として取り入れておりまして、なおかつMAX岩本さんの動画コンテンツを繰り返し見ながらFXトレードの基本である裁量判断のコーチングを受けているつもりで、勉強させて頂いております。


もともと自分としましては、スキャルピングトレードが自分のスタイルとしてスタートしたわけでございますが、現在ではスキャルピングとデイトレードの中間ぐらいの短期スパンでのトレーダーという感じでございます。



デイトレMAXで使用するチャートの売買矢印サイン実践検証トレードで再現確認の件




デイトレMAXのトレード手法としましては、基本的には教材のタイトル通りデイトレードということになりますが、 MAX岩本さんが最もよく使うといわれます15分足チャートを眺めながらトレード検証しておりますと、これはもしやスキャルピングにも生かせる要素がかなり詰まってるのでは無いかと思う次第でございます。


例えばデイトレMAXは実際のトレードするにあたってMAX岩本氏によるオリジナルチャートテンプレートを使用しますが、相場の方向をテクニカル指標使って判断して順張りトレードするというのが基本的な概要ですが、

このオリジナルチャートテンプレートは売買サインが表示されるようになっております。うんうん。その後はFX初心者であればこのような補助的サインを見て自分の裁量判断のエビデンスとするという使い方でより精密なトレードが可能ですが、


方向が正しく、そのまま15分足チャートから5分足チャートでのトレードをすることで、極めてスキャルピングに近い勝率の高いトレードができるのでは無いかと思ったところ、

昨年末から大ヒットとなった、 turbo FXの売買サイン矢印の見分け方検証実践トレードでも、デイトレMAXの基本理論が応用できるのではないかと思っている所でございます。


一方で、デイトレMAXを購入する動きが理由としまして、本気で裁量トレーダーを目指したいからチャートを見て分析する力をつけたいを言う方や方法が知りたいという方、


それから、 MAX岩本さんの知名度もかなりあることから、有名プロトレーダーである MAX岩本さんのトレード解説で、夜に深くFXを理解することでこれまでの自分のトレードをさらに磨きたいという方、

さらにおそらくいちばん多いと思われるのが、 MAX岩本さんが日ごろから実践されているトレードロジック自体を知りたいという方、


それぞれの動きが目的が違えど、高い品質で期待に応えてくれるFX教材と言う印象をもっている所でございます。

デイトレMAXロジックを専用チャートで再現させる売買サイン矢印の意味と再現性の検証実践


2014年度のFX攻略の1つとしてFX−jinのFX攻略手法解説動画無料配信をご覧になった方もいらっしゃると思いますが、 MAX岩本さんとの2人の共通点も多く、またデイトレMAXのリリースはFX−jin先生の「クロスリテイリング株式会社」から販売されることもあり、非常に相性もよく後々のフォローも心配がないのでは無いかと思う次第でございます。



2014年03月25日(Tue)▲ページの先頭へ
FX教材ランキングの人気トレード手法でFX専業トレーダーを目指せるのか
FXのトレード手法やトレードロジックには絶対の価値トレードの保証は無いにしても、人気のあるFX教材であればそれなりに勝率の高いロジックが伝授されているのだろうと考えるのが普通ですよね。

しかしネットの場合、人気があるからといって、そのFX教材が必ずしも飛び抜けて優れたロジックとは限らないものです。



そもそも、ロジックや手法だけに頼ったトレードを目指すFX初心者トレーダーは、どうしてもシステマティックに数値でエントリー場所から決済場所までを判断できるものを探す傾向にあり、


この考え方を極端に進めすぎますと、そのロジックが合わない相場と合う相場が必ずあるため、必ずしもエッジの効いたトレードがいつもできるとは限らないからです。



実際私はFX専業トレーダーになる過程で、ほぼ「恋スキャFXビクトリーDX完全版」の基本ロジックだけでFX専業トレーダーへの足がかりにしてきたと自分ではそのように自覚しています。



恋スキャのロジックを表面的に解釈しますと、逆張りのカウンタートレードを教えてるトレード手法のように見えますが、ところが私の場合はその恋スキャロジックをトレンド発生時の時にこそ利益が出せる得意ロジックとして使用している状況です。


なんでか?  という疑問が湧いてきそうですが、ロジックを分解して考えますとチャート形状のどの様な特徴の時にこのロジックがうまく機能してくれるのか、その場面では上位時間足はどの様な形状になっているのが望ましいのか、


ロジックの特徴を突き詰めて考えて参りますと、恋スキャの逆張りロジックはトレンド発生時の押し目買いポイントに条件を合致させることで極めて高い勝率が出せるトレンドフォロー人使えるロジックと気がついたというところです。




FX教材ランキングの人気トレード手法だけでFX専業トレーダーは目指せるというのが私の結論的な考えかたですが、上記のようにつのトレード手法やロジックがどのような考え方で作られたのかをいろんな角度で自分なりに考えてみるという、工夫する心は実はそれこそが裁量トレード技術向上の第一歩なのではないかと今振り返ればそのように感じています。



FXの鉄板トレード手法を簡単にシンプルにFX教材トレード手法で勝率を見ていくという取り組みも現在していますが、元はといえばFX−jin先生のFX初心者向けのFX基本講座などがきっかけになっているとも思います。



FX専業トレーダー生活を目指すFX教材活用と開発者販売者の取材の件



最近ではチャートに自動売買シグナルを高精度表示するturbo FX(ターボFX)実践検証も合わせて合理的に最短で早くFXを理解して裁量トレーダーとして利益を上げられる方法なども考えている所です。

そう考えますと、日々のFXの研究もなかなか面白いですね。





2014年02月19日(Wed)▲ページの先頭へ
TURBO FX(ターボFX)メタトレーダー4バージョンアップの不具合解決と相場に最適化させる件
なるべく安全なところだけをトレードしたいというのは分かっていながらも、ローソク足の上下する動きに飛び乗って損切の連続という、資金が減るばかりのトレーダーから脱出する手っ取り早い、流れの変え方の一つとして、「トレードに自分の意思を挟まない」というやり方が、少々乱暴かもしれませんが、やり方が外れていなければそれもアリだと思うわけでございまして、


チャート上に高い精度の売買サインを表示するTURBO FXを検証実践トレードしていますが、これならば、裁量トレードを継続しながらその時々のTURBO FXのサインを補助的に選択するというイメージの使用方法が宜し野ではと思うわけでございます。



最近メタトレーダー4(MT4)がBuild600以降にバージョンアップされTURBO FXも一部不具合といいますかメタトレーダー4側のフォルダ構成変更の自動移行がうまくいかず正常動作しない例もごく限られた一部でとは聞いていますが、そんな事例もあり、解決方法としましてはだいたいわかっているためブログでもご紹介している次第でございますが、


このTURBO FXと初心者にもわかるチャートフォーメーションをテクニカル分析の根拠にトレードする形で併用して活用されているトレーダー様も多く、TURBO FXを裁量トレード上達のために使うという活用方法は販売者様も提案していることから、今回のメタトレーダー4バージョンアップでの動作は念のため押さえておきたいところですね。



FX初心者ほど、何かに頼ったトレードをしたくなる傾向にあるとは思いますが、結局勝てるのは、裁量を勉強継続したトレーダーだとよく言われる通りだと思います。


FXトッププロトレーダーのFX-jinの裁量トレード勉強に最適なFX講座動画無料配信はこのようなFX初心者の方には大変心強い講座ではないかと思います。無料ですので参加しておくと宜しいかと思います。







2014年02月07日(Fri)▲ページの先頭へ
緊急募集だそうですFXトップトレーダー育成パッケージの件
過去2回の募集で短期間で募集枠が埋まるFX-jin先生最高峰のFX塾ですが、私も過去FXトップトレーダー育成パッケージの検証評価で実践トレード動画を数回アップして参りましたが、

まずは、FXを始めるレベルの方も、少し極端かも知れませんが専業トレーダーレベルの方にもFX-jinがプロトレーダーとして研究してきたFXの体系的な教育の集大成である、

FXトップトレーダー育成パッケージの内容が実践しやすく評価されているということを考えますと、本気でFXを正しく最初から「裁量」トレーダーを目指すべく勉強したいというニーズも確かに高いのだなぁと実感させられます。



⇒FXトップトレーダー育成パッケージの公式サイトです





アベノミクスが刺激になったという側面もあるかもしれませんが、FXを将来の収入減として考えている方や、会社やお勤めを辞めて自由な生活を目指して専業トレーダーの道を選びたいと考えている方も相当多く、


実際FXトップトレーダー育成パッケージは専業トレーダーも評価する内容とぶっちゃけて高評価している方も見られます。




今年また変化した相場では、TURBO FX売買シグナルチャートでデメリットを補い検証実践しながらトレードされている初心者様もニーズとして多いようですが、


それとて、コンセプトは裁量トレード技術を向上させるための補助チャートとしての位置づけというFX商材です。



本気のFX勉強志向の方へ、この短期募集期間は2014年度を決するという感じのインパクトがあるかも知れまえんね。








   


buchujpの自由文言1


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